スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スピルバーグだってさ

スピルバーグだって、映画化すんの。
シリアスな海賊映画をどうやって彼が?

スピルバーグ監督、マイケル・クライトン死後に見つかった未刊行小説を映画化。

昨年11月、がんで死去したアメリカの作家マイケル・クライトン氏(享年66)。彼の未刊行小説がアメリカで11月24日に発売されますが、スティーヴン・スピルバーグ監督(62)が映画化することが発表されました。
クライトン氏は医師という顔を持っており、日本でも大ヒットしたテレビドラマ『ER/緊急救命室』の製作総指揮も務めていた人物です。

スピルバーグ監督は、2008年の『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』以来の監督作となりそうです。

11月にアメリカで発売される小説は「パイレーツ・ラティチュード」(原題)ですが、1665年のジャマイカのポート・ロイヤルを舞台にしたアドベンチャー・ストーリーということです。
17世紀のポート・ロイヤルは、「世界で最も豊かで、最もひどい町」という悪名のある実在の場所です。海賊たちが本拠地にしていたということもあり、映画では多くの海賊のアクションが観られることでしょう。

海賊映画としては『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズが有名ですが、コメディタッチの『パイレーツ・オブ・カリビアン』と違い、「パイレーツ・ラティチュード」(原題)は、シリアスな作風になると見られています。

クライトン氏とスピルバーグ監督は、お互いに無名だったころから親交を続けていたそうです。
1993年にクライトン氏のベストセラー小説『ジュラシックパーク』をスピルバーグ監督が映画化しています。
『ジュラシックパーク』は、恐竜の血を吸って琥珀に閉じ込められた蚊の体内からDNAを採取して、現代のコスタリカで恐竜を復活させる、というストーリー。

どんな映画が出来あがるのか、楽しみですね。



Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000034-flix-movi





----------PR----------

会計事務所 記帳 八千代市

事業計画書 作成 八千代市

相続税 相談 八千代市

独立起業 融資 八千代市

整骨院 資金計画 八千代市

出版コンサルティング
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Linus

Author:Linus
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。